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コロナウイルスにより起こる未来の出来事を解説

SoftBank Air

どーもいせごりくんです。

今回は2020年に入り大問題コロナウイルスについていせゴリくんの経営者目線と投資目線、そして今後どう世の中が変わっていくのかを解説していきます。

今回のコロナウイルスはなぜこんなに世界中が大騒ぎしているかというと、まず、コロナウイルスが発生した武漢から始まりました。

このときに発生したことにより、マスコミが報道、そして一般人のSNSの拡散により世界中の人たちがコロナウイルスの存在を知ることになりました。

発生して間もなく、世界中の政府がコロナウイルスの脅威を防ごうと現在必死になっています。

さて、この混乱しているこの世の中で大事なのは今どうすべきかではありません。

もちろん現在倒産している企業もありますが、銀行の融資など対策がたくさん取られている状況です。もちろん私のところにも銀行から連絡があり、融資の件で話が来ています。

その融資の内容とは国が保証となって1年間は返さなくて良いよという内容でした。

これは全国の企業と統一の決まりで、大企業でも同じ条件です。

政府はこうした動きから、人、モノ、金の流通を止めないためにも

(リーマンショックの時はの流通がとまりました)

国民にお金を給付すれば経済が回る!?などを専門家と話し合いしています。

今回流通が止まっているのはと、モノが止まりました。

仕事が休みになったり、テレワークになったり、製造部品が届かなかったり、これが大問題で、今回全ての流通を復活させるために世界中の政府は必死になっているということです。

では自分たちはどうすれば良いのか?今後の未来はどうなっていくのかを予測していきましょう。

世界最大の借金を誇っている日本の場合

社会保険料、年金受給料、企業のボーナス、公務員の減給、は間違いなく起こるでしょう。

今回の株価暴落はとてつもない影響で、元に戻るには数年かかる規模です。

そして、この1年後が問題なんです。。

リーマンショックの時もですが、今回のコロナウイルスのダメージも1年後に来ると言われています。

もしもこのコロナウイルスの騒動がどこまで続くかは不明ですが、先ほどの融資の期限は1年後には払わなくてはいけません。そして、借金を背負わされた企業は次々に倒産していくでしょう。そうなった時、雇用率も下がり、失業率が膨れ上がる時代がきます。

ここで2021年安倍政権は幕を閉じ、次に政権へと変わります。ここも問題で、安倍総理は日本で最長の総理となりましたが、アベノミクスの闇が一体どこまで出てくるか想像しただけでもゾッとします。

 

今コロナウイルスで大変だー!マスクがないー!と大変ですが、2021年がこの日本がどうなるか試されています。

オリンピック延期。消費税の爆上げ。南海トラフ地震。コロナウイルスの余波。安倍政権の終息。5Gによる世界の進化。(日本は5Gの強化が正式に使うことは許されていません。トランプと中国のファーウェイの関係性により)

闇は近くまで来ています。選別はもう始まっています。行動を開始しないと間に合いませんよ。

ではまた次回( ^ω^ )

 

 

ABOUT ME
isegorikun
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いせごりくんです!20歳頃から様々な事業を立ち上げ、2015年ごろから本格的に株式会社を立ち上げ、従業員15名以上の経営者です。音楽活動もしており、カンボジアやタイ東南アジアを横断。ギターを担いで各地で路上ライブ経験あり、DAM公式大会東海地区1位、EXILEオーディション、3代目オーディション出場経験あり。21歳の時某事務所でCD発売の経験あり。最近では歌にも集中して、筋トレに夢中でサプリや筋トレ方法を勉強中。今は漫画刃牙に出てくる烈海王の身体を目指し筋トレ中。